ディーン・フジオカは努力の天才!「ダメ恋」よりも素顔が最高に魅力的!

 

こんにちは。

この頃話題沸騰中のディーン・フジオカさんを知っていますか?

最近だとドラマの「ダメ恋」こと「ダメな私に恋してください」で深キョンの元上司としてドSキャラを発揮させています。

実はこのディーンさんはとても凄い人。

そして素顔はドラマ内のキャラクターとはかけ離れた方なのです。

 

本日は話題のディーン・フジオカさんについて、才能あふれる実力と柔和な素顔について語っていこうと思います!

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ディーン・フジオカの素顔とは

現在大人気ドラマとして放送されている「ダメ恋」で深田恭子さんに主任と呼ばれているディーン・フジオカさん。

そのキャラクターはドSだけどどこか優しく、厳しいけど愛情あふれる人物として活躍されています。

きっとこのドラマだけ見たらディーン・フジオカさんは厳しい人なんだ、熱い人なんだと思うかもしれません。

しかし、当然といえば当然ですがドラマ内のキャラクターが本人のキャラクターであることはありませんよね。

たまたまトーク番組に出ていたディーンさんを見ましたが、とても柔らかく優しいオーラを持った人でした。

ドSな感じはまっったくありません。笑

そのほかにもディーンさんにはこのような素顔があります。

腹筋を割ろうと思えばすぐ割れる

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筋トレで腹筋を割ろうと思えばすぐに割ることができるらしいです。

これは筋肉質な体質だとかそういう問題ではありません。

自分に厳しい。

何事にも全力で取り組もうとする意識があるようです。

ディーンさんはボクシングもやっているそうなのですが、かなりの上級者の練習に必ず最後までついていくのだと言います。

自分に厳しく、決めたことはやり遂げる。

腹筋を割ろうと決意したら割れるまで諦めず、むしろどれだけ早く割るかを考えるのでしょう。

パトロールでインスピレーションを得る

ディーンさんは昔から夜中に1人で外を歩いたりするそうです。

これをパトロールと呼んでいるのだとか。

不審者がいれば捕まえることもありますが本来の目的はそれではなく、インスピレーションを周囲から得ているのだということです。

ディーン・フジオカさんは歌がとても上手く、ギターもめっちゃうまいです。

音楽が大好きでやっているというのですが、音楽にはインスピレーションが必要不可欠。

仕事をして帰って、を繰り返すだけでは単調すぎてインスピレーションを得られないことに気づきパトロールを始めたということです。

とにかくやることには何事も全力ですね。

4ヶ国語をあやつる才能

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ディーンさんの凄いとことのひとつに話せる言語の数があります。

日本語はもちろんのこと、中国語、英語、インドネシア語をペラペラに話せます。

そのほかにも地域ごとの異なるなんちゃら語みたいなのも番組で披露していました。

もちろん私には訳わかりません。笑

 

ここで、番組内で鶴瓶さんはこれらを「才能」と表現していましたが、私は少し違うのかなーと思ったわけです。

腹筋の話やパトロールの話からもわかるようにかなりの努力家。本人が努力と思っているかはわかりませんが。

言語だってその延長で、相当量の勉強をしているのではないかと思います。

努力の天才であることには変わりないですね。

 

とある人がこんなことを言っていました。

「天才って言われるのは嫌い。何も努力してないと思われてる証拠だから。」

受け取り方次第では納得ですよね。

本人は頑張ってその実力を手に入れたのに「才能あるね」で済まされるんですから。

ディーンさんもただ才能だけで凄い人になったのではないはず。

才能は才能はでも、努力の才能があるということですね。

まとめ

いま大人気のディーン・フジオカさんについてまとめてみました。

ドラマとは違うディーンさんもとても魅力的です。

というか個人的には本人のキャラクターの方が好きですね。笑

 

自分に厳しく全力であり、4ヶ国語をあやつるディーン・フジオカさんに今後とも注目です!

まずはドラマ「ダメ恋」での活躍をこれからも楽しみにしましょう!

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