独りクリスマスを難なくやり過ごす3つの秘策+恋人をつくる小技

クリスマス 木

こんにちは。

毎年やってくるクリスマスというイベント。

もちろん今年、2015年にもクリスマス訪れます。

しかし、中にはクリスマスに一緒に過ごす人がいない!クリぼっち!という方も多いのではないでしょうか?

世間はカップルが集いお祭り騒ぎ。

そんな中独りで過ごすのは寂しく感じるかもしれません。

そこでここでは、クリスマスを独りでも楽しく過ごせてしまう秘策をご紹介していこうと思います。

学生向けの内容になっちゃうかな?

(関連記事→クリスマスに喜ばれる3つのちょい足しサプライズ)

 

1.一足早い大掃除(断捨離)をする

image

世間はクリスマスだろうがなんだろうが、こっちは数日後の年明けに向けて一足先に大掃除を始めてしまいましょう。

掃除というものはやり始めるまでは結構面倒くさいですが、やり始めてしまうとなぜかどんどん楽しくなってしまうものです。

ちょっとだけ片付けをするつもりが次から次へと手が動いてしまうと経験ありませんか?

今日はクリスマスなんだという事すら忘れられるでしょう。

 

そこでオススメしたいのが、部屋にある元カレ、元カノの影を思わせるものは全て捨てることです。

運気がどうとかっていう難しい話は私にはわかりませんが、捨てることは得るスペースを作ることです。

恋愛に関してカラッポの状態になれば後々自然に新たな恋愛が入ってくるものです。

恋愛に関わらずこれは言えることで、何かを変える(得る)には何かを捨てるという考えは大切です。

両手にいっぱい荷物を持っていたら落ちている宝石を拾うことはできませんよね。

まーこんなイメージ。

 

写真も服も小物も、この機会に一気にポイしましょう!

Sponsored Link

 

2.仕事やアルバイトに打ち込む (恋人ゲットのチャンスも?)

会社員の方は特別なことはなければ普通に仕事の人も多いのでは?

今年なんかはクリスマスイブもクリスマスも平日ですし。

変に見栄はって休暇をとると返って寂しくなるので普通にここは仕事しましょう。

私もお仕事です。

 

そして意外と独りクリスマスがずっしりくるのは学生のみなさんなんですよね。

学校は休み、仕事もしていないとなると都合のいい用事が無いわけなのです。

今はまだ9月。

現在独り身でクリスマスまでにはなんとか!と思っているあなたは是非アルバイトでも始めましょう。

しかし、これはお金を稼ぐためでもクリスマスに用事を作るためでもありません。

あくまで新しい出会いのチャンスを広げるための行動です。

とはいえバイトの内容によっては出会いも何も無い環境になってしまいますのでそこは華やかそうなアルバイトを選びましょう。笑

 

また、バイトしましょうとは言いましたが、これは周囲の環境を変えるための選択肢のひとつであると認識しましょう。

どういうことかというと、別にバイトじゃなくたっていいんです。

新しくサークル活動に入るなどでもOKです。

周りを取り囲む人々や環境をガラリと変えることならなんでもアリです!

 

個人的にオススメなのは自動車の運転免許を合宿で取りにいくことです。

約3週間という短い期間ですが、全く新しいあらゆる人に会うことになります。

環境も合宿であればガラッと変わります。

私は恋愛は無かったですが、免許合宿で同じ旅館に泊まっていたグループとお友達になりました。

それまでは全く知らない同士でも3週間あれば友達になるには十分すぎる期間です。

 

まあ他にも環境を変える手段はいくつもあると思います。

特に大学生の方はバイトや合宿などしやすい環境にあるのでぜひ一歩を踏み出していきましょう!

クリスマスまでまだチャンスありです。

 

ん?なんか趣旨がずれて恋人を作る方向になってしまいました。笑

タイトルいじっておこう。

 

3.同じ境遇の友達で集まっちゃう

スカイダイビング

独りクリスマスなのはなにもあなただけではないはず。

同じような境遇のお友達と集まってパーっと遊んでしまってはどうでしょうか?

恋愛感情がなくても異性の友達を含めれば周囲の目だって気にならないでしょう。

楽しければ別に独り身だっていいんです!

 

クリスマスだろうがハロウィンだろうが結局は楽しんだもん勝ちです。

 

まとめ

ざっとですが思いついたことを書いてみました。

中でも1番の捨てることは本当に大切な心構えで、いろいろな本にもなっています。

断捨離という言葉自体も数年前に流行りましたよね。

 

ぜひあなたもこれらのことを心がけてみてはどうでしょうか?

環境を変え、心に余裕をもてれば残り3ヶ月で恋人ゲットもできちゃうかも!?

 

Sponsored Link


【関連記事はこちら】