iPadとiPad mini 両方もつ利点とは?場面に応じた使い分けはこれだ!

こんにちは。

タブレット端末を持っている人増えてきましたね。

電車に乗っているだけでもスマホではなくタブレットを触っている人も目立ちます。

タブレットにはスマホとは違う使いやすさ、魅力があるものです。

私自身、iPadを使っていますが快適過ぎてこんな欲望を持つようになってきました。

iPad miniもほしい。

お金の無駄。もったいない。という声が聞こえて来そうです。笑

 

しかし、iOS9になってからiPadはiPhoneとは違う大きなアドバンテージを得ました。

そのことも絡め、なぜ私がiPad miniを欲するのか、デカイほうのiPadとどう使い分けるつもりなのかを、お話していきます。

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iPad miniをどう取り入れていくのか

先程もお話したように、私は現在iPadを使っています。iPad Air2です。

そしてiPhone。

現在の使い方は、家ではほとんどiPadしか弄りません。

ネットサーフィンからツイッターまで全てiPad。

LINEやメールを返す時だけiPhoneですね。あと電話。

そして外出時にはiPhoneを持ち、iPadも持ち歩くことが多いです。

ゆったりとした場所にいる時はiPadのほうが見やすく使いやすいのでこのようにしています。

 

そこにiPad miniを取り入れようとしています。

こうした場合、iPad Air2は完全に自宅用にしてiPad miniを持ち歩きます。

 

家ではiPad、外ではiPhoneでいいじゃん。

 

という意見が多いですが、私の考えとしては極力iPhoneは使わないようにしたいのです。

極端に言えば電話のみ。

iPad miniとガラケーでもいいかなと思っているくらいです。笑

コンパクトになればiPadのほうがスマホよりも断然便利なんですよね。

iPhoneとiPadの違いとは?

設計

どこがどう便利かと言いますと、出来ることに差があり便利なのです。

私がこう考えるようになったのはiOS9がリリースされてからです。

それは何故かってことですが、iOS9以降にはiPadに出来てiPhoneに出来ないことが増えたんですよね。

それがマルチタスキングピクチャーインピクチャー

マルチタスキングとは二つの画面を同時に表示させられる昨日のことで、Safariを開きながら内容をメモすることも可能です。

あとは同時に地図を開いたりと、便利尽くめ。

これがiPhoneには出来ないんですよね。

 

私はiPhoneでもこのようなブログ記事を書くことがあるので、メモを見ながら書いたりできるのは大きなメリットなワケです。

文字入力に関しても7インチ程の端末の方が圧倒的に打ち込みやすいです。

でかいタブレットではやはり場所に制限がかかってしまうため、少しコンパクトなminiがほしいのです。

 

そしてもう一つの機能であるピクチャーインピクチャーは、動画の画面を小さく常に表示させられる機能です。

ネットサーフィンしながら同時に動画も見られちゃう。

まぁ、個人的にこっちはあまり使わないので大きな理由にはなっていませんが。。

というのも動画に夢中になると他の作業が完全ストップしてしまうんですね。笑

 

と、このように普段携帯端末として使う分にもiPadはiPhone+αなメリットがあるのです。

そしてスマホが大型化している現在、もはや7インチタブレットでもいいんじゃないかと思うわけですね。

 

普通の電話ができず、ポケットに入りにくい点から見れば欠点になるのでサブとしてスマホやらガラケーが必要になりますが、あくまでメインはコンパクトなタブレットにできます。

 

これらが私の考えるタブレット2台持ちの使い分けです。

まとめ

iPadとiPad miniの両方を使うには?というテーマで私なりの使い分けをお話してきました。

いかがだったでしょうか?

実際に私のようにタブレット2台持ちたいという方はいると思います。

使い方はそれぞれかと思いますが、

iPhoneの代わりとしてiPad miniを使い、iPhoneは電話用のサブ

という使い方を私はしたいと思いました。

あなたはどう使っていきますか?

(関連→タブレットの使い道とは?他と差別化する明確な用途とは)

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